ガラスの新しい可能性を追い求め、想いを込めた2026年の新コレクションをご紹介します。
数量限定の希少な休止品を紹介する、オンラインショップを公開しています。
お香などの「香り」が最近ブームになっているという青山店スタッフから、2026年新製品を使って、香りを楽しむアイディアが届きました!

まずは、小さなブーケのような可愛らしい一輪挿し「ミニヨン」。
「この一輪挿しを初めて見たとき、アロマスティックを入れるのにちょうど良いサイズ感だと思いました(青山店スタッフ)」


アロマスティックのボトルは、瓶のようなシンプルなものが多い中、スタッフは日頃からガラスの一輪挿しを代わりに使っているそう。
「ミニヨンに入れたら、スティックが広がることで香りも部屋中に広がり、見た目もとても可愛らしいです(青山店スタッフ)」

もうひとつご紹介するのが、小さな鳥の姿がなんとも可愛らしい、その名も「ちいさなとり」。

ツリーとトレイを組み合わせて、アクセサリーを飾っておくアイテムとしてデザインされましたが、今回はトレイのほうを、お香立ての器として使います。

「お香立ての器は小さすぎると灰が落ちてしまうし、平らな形より少し深さが欲しい。
そんな風に日頃から思っていたところに、ちょうど良いサイズ感のトレイがでて、これだ!と思いました(青山店スタッフ)」
浅いシャーレ状の形と大きさは、お香立てにぴったり!
シンプルな形なので、どんなお部屋にも合いますし、さりげなくポイントになっている鳥が、見ていて癒しになります。

使い方のカテゴリーにとらわれず、色々な使い方で楽しんでいただけるデザインなのも、Sghr の特徴のひとつ。
ぜひガラスの美しさと香りに癒されていただきたいです。