ガラスの新しい可能性を追い求め、想いを込めた2026年の新コレクションをご紹介します。
数量限定の希少な休止品を紹介する、オンラインショップを公開しています。
毎月淀屋橋店2階にて開催している、職人の一点物の作品展。
10月は、出口望未と鶴見百音の二人展です。

ハロウィンの時期にぴったりの、おばけモチーフの作品も並びます。

出口は、今年の新製品「えくぼコップ」のデザインを手掛けた職人。
思わず触れてみたくなるような、遊び心あふれる作品の数々。
いったいどのように作られているのか、その制作方法も気になる作品ばかりです。
カラフルな色合いのグラスやお香立て、不思議な形のオブジェから可愛らしい生き物のオーナメントまで、幅広い作品をお楽しみいただけます。

鶴見も、今年の新製品「レップル」をデザインした職人。
鶴見の作品は、おなじみの目がついているシリーズです。
作品一つ一つの違う表情に、目を奪われてしまう愛らしさ。
目が合えば、きっとお家にお迎えしたくなる ——
そんな不思議な力を持った作品です。
グラスやプレートから、花瓶にお箸置き、アンブレラマーカーまで、暮らしに寄り添う実用的な作品の数々が並びます。
普段は数が少ないイヤリングも、豊富にご用意しております。
気鋭の職人二人が織りなすハーモニーを、より多くの皆さまにお楽しみいただけましたら幸いです。
ぜひ店頭にて、お気に入りの作品を見つけてください!
■開催期間
2026年10月1日(木)~10月31日(土)
※こちらの作品は全て一点物です。
ご来店時、売り切れの可能性もございますので予めご了承くださいませ。