
ガラスの新しい可能性を追い求め、想いを込めた2026年の新コレクションをご紹介します。
数量限定の希少な休止品を紹介する、オンラインショップを公開しています。
暮らしをつつがなく、そして楽しく過ごすには道具や日用品が不可欠。日々使っていくうちに自分に馴染むものであればさらに安心で、それは「私の定番」と呼べそうです。このシリーズでは、実際に使っている方の声を集めて、Sghr の定番ガラスを紹介しています。
100人いれば100篇の日々と暮らしがあります。気になるあの人のご自宅や仕事場にお邪魔して、日々と暮らしについて、またSghr製品を暮らしに取り入れた感想などをお聞きしました。Sghrの製品は、職人のもとで生まれ、使い手の暮らしの中で育っていきます。
在庫限りの数量限定である希少な休止品の数々である《Sghr ARCHIVE》は、ウェブサイト上で(別アドレス)閲覧と購入をしていただくことができます。Sghr Magazine ではそんなアーカイブ製品を用いた暮らしのシーンをご紹介します。

9月の編集後記
今月のマガジンでは、久しぶりにシリーズ「色と暮らす」を公開しました。今回は黒と白。ガラスにも関わらず、光を透さない色です。それでもガラスならではの特徴があって、光を透さない分その表面に光を留めているのだなと撮影を通じて気づきがありました。暮らしのなかに一つあると、独特の存在感があって良いです。ぜひご覧ください。
MAGAZINE 編集部
2026年09月01日